私の肌は基本的には脂っぽく、インナードライと言われています。

顔の肌の内側が乾燥している分、外側にたくさんの脂の分泌が起きてしまっている状態です。毛穴が結構開いていて、色黒です。こういった私の肌のために、私はイリュームの「ホワイトキャプチャーウォーター」という化粧水と同じラインの乳液を使っています。美白対策をしたちという願望をかなえてくれながら、保湿もしっかりしてくれるため、インナードライの私の肌には合っていると思っています。PR:セラミド美容液

 

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先ほど述べたように、私の肌はインナードライ、つまり表面は脂っぽいため、化粧水を選ぶ際にはベタつきすぎないものを選ぶようにしています。実はイリュームのホワイトキャプチャーはとろみがある感触の化粧水なのですが、不思議なことに肌に塗った後にはサラッと乾きます。また、私の肌は刺激に弱くもあるので、エタノールなど刺激を感じてしまうようなものは避けるようにしています。美白効果を謳っているさっぱり系の化粧水は、エタノールが入っているものがかなり多いです。PR:セラミド美容液

 

イリュームの化粧水はどの系統のものも美容液が入っているという形になっているのもありがたいです。ホワイトキャプチャーの化粧水も「美白美容液5本分」が化粧水になっている、と宣伝されています。従って私は美容液を別途使う習慣がありません。20代なのでそこまでたくさん塗りこむ必要がないと感じることもありますが、あまり何種類もの化粧品を重ね塗りするのも肌の負担になるので、スキンケアはシンプルに終わらせたいものです。オールインワンジェルまでシンプルではなくても、化粧水と乳液の二つまでにしておきたいです。たまに、一ヶ月に一度ぐらい、思い出したときには化粧水と乳液の間に美容液成分が入ったパックをする、といったステップをプラスすることもありますが、これは本当にたまにだけです。いつもは化粧水と乳液で保湿効果は十分感じます。PR:セラミド美容液

 

美白化粧水なのでシミやそばかすも防ぐ効果があるはずですが、私は元々肌が黒い体質ということもあり、全体を白くしたいという願望の方が強いです。色黒なのでシミは目立ちません。しかし、美白化粧水で将来できるかもしれないシミの予防は今のところできていると思います。できるだけ美白効果を出してシミもできにくくするため、週に一度は洗顔後にスクラブで顔の角質をとり、その後にホワイトキャプチャーの化粧水を手で丁寧に塗り込むようにしています。こうすることにより肌のターンオーバーを促進し、美白化粧水の浸透率を上げているつもりです。PR:セラミド美容液

 

どの化粧水にも異なる保湿成分が入っています。ときにはヒアルロン酸、ときにはコラーゲン、ときにはセラミド。イリュームのホワイトキャプチャーはフィトライトという植物由来の成分で保湿力を発揮しているようです。一体どの成分が保湿に最も効果的なのか私にはよく分かりませんが、保湿効果がある成分が一つぐらい入っていれば、どの成分かはあまりこだわりがありません。ちなみに身体用のボディローションはセラミド入りのものを使っていますが、こちらも効果的に保湿力を感じています。PR:セラミド美容液

 

今は夏なので美白に力を入れたいですが、乾燥が進む冬になったら、同じイリュームから出ている保湿重視でヒアルロン酸がたっぷり配合されている「モイストキャプチャー」シリーズに切り替えようと思っています。PR:セラミド美容液